

『クレアネクスト別府四丁目』は、
次世代の省エネを実現する
「ZEH-M Ready」と、
「低炭素建築物」の
W認定を受けたマンションです。
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスの略で、断熱性能の向上や高効率な設備の導入で省エネを実現し、
さらに太陽光発電などの再生可能エネルギーでエネルギーを創出することで、
「住宅で使われる年間のエネルギー収支を実質的にゼロ以下にする」ことを目指した住宅を指します。




国土交通省から「二酸化炭素排出軽減のための対策が講じられている」との認定を受けたマンションを指します。
高断熱仕様を施したり、効率のいい給湯・節水設備を採用したりするなど、環境と家計にやさしい暮らしを実現します。

※1.(株)九州産業研究所の調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内(2025年4月8日時点でHPがある物件までが対象)
※適用には諸条件があります。詳しくは税務署・税理士等へ直接ご相談ください。※ZEH水準省エネ住宅や低炭素住宅の税制優遇については2025年入居までの住宅が対象です。
2026年入居の新築マンションの税制優遇については未定です(2025年6月現在)。



断熱性の向上で実現した、
冬は暖かく夏は涼しい、
快適でストレスフリーな住まい。

洋室と廊下など室内の温度差も少なく、寒い冬でも快適に過ごせます。

省エネ性能を向上させた
設備・仕様で光熱費が抑えられるなど
おトクな暮らしを実現。

高効率なエネファームで、光熱費を大幅に削減。ランニングコストを抑えた家計にも地球にもやさしい住まいです。


高い省エネ性能で光熱費や
二酸化炭素排出を抑え、暮らすほどに
環境保全に役立つ住まい。

日本は、2050年には温室効果ガスの排出を80%削減するという目標に向けて、2030年までに2013年度比で温室効果ガスの排出を46%削減する新たな目標を掲げています。政府による「ゼッチマンション」の普及に向けた取り組みは本格化しており、今後CO₂などの温室効果ガス排出量を抑える住まいがスタンダードになるとされています。

断熱性能が高い外壁や天井、窓などを採用し、省エネ効果を高めています。
1
断熱性に優れた外壁
外壁は約150mm以上のコンクリート厚を確保し、その内側には断熱材を吹き付け、冷暖房効率に優れた壁構造を実現しています。

2
断熱効果を高めた高性能サッシ
外気の熱の影響を受けやすい窓のサッシ部分の断熱を高めることで、省エネ効果を高めています。

3
Low-E複層ガラス
複層ガラスに日射熱を反射する特殊金属膜(Low-E膜)をコーティング。遮熱・断熱効果を高め、エアコンの消費電力を低減します。


省エネ性能を向上させた設備・仕様でエネルギー使用量を減らします。
4
ガスから電気をつくる「エネファーム」
ガスから電気をつくる「エネファーム」。
経済的で環境に優しい、快適な毎日がそのままエコな暮らしへ。

5
浄水機能付ハンドシャワー水栓
水とお湯を使い分けて無意識なエネルギーのムダをカット。吐水時の最適流量が少ない節湯水栓です。

6
消費電力を抑えるLED照明
専有部の照明には耐用年数が長く消費電力も少ないLEDライトを設置し省エネ効率を高めています。

太陽光の自然エネルギーを活用して電力を創り出します。
太陽光発電+蓄電池
平常時は共用部電力の一部で使用し、余剰電力を蓄電池に一定量保存。停電時には共用部電力(照明・コンセントの一部)に電気を供給します。蓄電池満充電の場合、1kWの消費で8時間の供給を想定しています。



太陽光の自然エネルギーを活用して電力を創り出す、地球環境に優しいシステム。万一の災害時などでも、電力が供給できるため安心です。
災害時への備えとして1階共用備蓄倉庫に非常用防災用品をご用意。また、各住戸に備蓄倉庫を設けています。

















※掲載の用品は一例です。※掲載の写真は参考写真です。
停電時にエレベーター・給水ポンプに電気を供給します。停電時でも給水ポンプが稼働するため、稼働中は住戸内で水を使用することが可能です。車寄せ屋上に設置し、無給油で2時間の稼働ができます。


「エネファーム」は、「エネルギー」をつくる「ファーム=農場」という意味でつくられた造語です。
水と土で農作物をつくるように、水素と酸素でエネルギー(電気とお湯)をつくります。
「電気」といっしょに「お湯」ができるので、暮らしに必要なエネルギーを自宅で効率よくおトクにつくることができます。

最大700W発電します。暮らしに必要な量をつくってつかうので無駄がなく、環境負荷も軽減できます。


電気と一緒にお湯ができます。発電の時に発生する熱を有効利用して、毎日使うお湯をエコにおトクにつくります。


浴室暖房乾燥機など、毎日の暮らしを快適にするガス温水暖房設備が利用できます。




発電所で電気をつくる時に発生する大量の熱は利用できずにやむなく捨てられています。エネファームなら自宅で発電するので、排熱を有効に利用できエネルギーをムダなく使えます。

エネファームは、各家庭の電気とお湯の使用パターンを記憶する学習機能を搭載。生活パターンに合わせて最も効率的に自動運転してくれるので、知らないうちに省エネ生活をサポートします。

家庭で電気をつくるため、電力会社から購入する電力量を減らします。ガスから電気をつくるときの熱を給湯に利用できて効率的です。

【計算条件】
ガス会社:西部ガス/電力会社:九州電力/延床面積85㎡/間取り3LDK/建物断熱仕様(UA値)1.202/家族構成4人/想定負荷量(GJ/年) 一般電力負荷11.4、給湯負荷13.5、暖房負荷9.8、冷房負荷5.5、厨房負荷1.1/ガス料金 一般料金・マイホーム発電メリット/電気料金 従量電灯B/※都市ガス料金・電気料金の燃料費調整額は、適用されておりません。なお、再生可能エネルギー発電促進賦課金、消費税相当は含んだ金額です。※本シミュレーションは九州大学と西部ガス㈱との共同研究において作成した「住宅エネルギー簡易計算プログラム」をベースに構築されています。※本計算結果はあくまで目安であり、お客さまご使用時の実際の負荷、光熱費を保証するものではありません。
停電した場合でも発電と給湯を行うので安心。卓上照明やお湯が普段通りに使えます。

※停電時に発電するには、ガス供給が必要です。※断水時は給湯をお使いいただけません。
1.合計700W以上の電力は使用しないでください。(リモコンに表示される電気使用量を確認しながら電化製品は一つ図ずつご利用ください) 2.過負荷(700W以上)になると、電気出力が一時的にストップしますので、速やかに使用機器のコンセントを抜いてください。 3.冬期には、エネファームtypeSが凍結予防運転に入る場合があります(リモコンにアイコンが表示されます)。その場合、自立運転専用コンセントから使用できる電力が少なくなります。リモコンで使用可能な電力量を確認しながらご使用ください。 4.断水時は、給水・給湯栓を使用しないでください。使用された場合、自立運転の継続ができません。 5.停電してから約90秒後に自立運転の電力が使用できます。お客さまの電気使用状況や、機器の経年劣化により電気出力
